事例紹介

事例紹介

西栄寺泰心館

南大阪初

エアコン利用の熱源として地中熱利用ヒートポンプシステムの導入。
大地の熱を利用し夏は涼しく冬は暖かく年間を通じて安定した熱供給が得られ光熱費の低減も可能です。

地中熱ヒートポンプ暖房ならば燃料を燃やすことがないためCO2排出量もかなり抑えられます。
あらゆる特徴が認知され、 様々な現場で評価されています。

社会福祉法人慈光園特別養護老人ホーム

奈良県初、西日本最大級!地中熱利用空調システム

『地中熱』を利用した地中熱空調システム工事を施工しました。

鹿児島農業開発総合センターと共同研究(マンゴー栽培)

最近の原油価格の不安定な状況は農業経営者の不安要因であり 経営安定の阻害要因となっています。

そこで環境負荷が小さく、低ランニングコストの地中熱をビニールハウス(マンゴー、ハウスみかん)で利用する地中熱導入実証実験を実施しました。

鋼管抗工事(狭小地対応)

まつばらテラス(輝)

南大阪の公共施設で初

「まつばらテラス(輝)」に南大阪の公共施設で初めて導入されました。

規模はエレベーターホールを中心とした冷暖房共に42KWで地中熱での冷暖房を体感出来ます。

松原市の導入は再生可能エネルギーとしての活用する技術を使い冷暖房の省エネ化を目指すモデルとなり3~4割程度の省エネ効果を見込み、Co2削減に貢献出来るものとなるでしょう。


施設外観


掘削現場



機械室内部


ヒートポンプ制御盤



モニター設置場所(ロビー)


設置モニター

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